一般社団法人ITキャリア推進協会
ご提案:RO合同会社RO合同会社
📺 協会公式ビジネス番組のご提案

入口はある。
足りないのは「回遊エンジン」。

セミナー・講演で生まれた出会いを、
加盟と仕事につなげ続ける仕組みをつくる。

2026年11月 RO合同会社 AI社員アーキテクト 小河亮太郎
🚪
入口商工会議所・セミナー・紹介
🔄
回遊番組・ショート動画・協会HP
🎯
回収協会加盟・業務受注

💪協会には、すでに強い「入口」があります

全国の商工会議所・地方金融機関との連携、そして格のある人脈。出会いをつくる力は十分です。

🏛️

商工会議所との連携

東京・名古屋をはじめ、全国各地でDXセミナーを展開

🏦

地方金融機関との連携

信用金庫・地方銀行と組んだ地域コンソーシアム構想

🎤

講演・研究会

デジタル行政に関わる方々を招いた研究会、年5回程度の大きな場

🤝

総会・懇親会

20名前後の経営者が集まる交流の場を定期開催

✈️

海外視察

サンフランシスコ・シリコンバレー企業視察を継続実施

⭐

有識者の顔ぶれ

各分野の第一人者が、名誉顧問・理事・アドバイザリーボードに並ぶ

🤔ただ、出会いの「その後」が続かない

入口で生まれた関心が、次の行動に移る前に冷めてしまう。ここが一番もったいない部分です。

😥 いま起きていること

📅
接点がセミナー当日の1回で終わってしまう
❓
参加者が帰ったあと、次に何を見ればいいかがない
🗺️
セミナーに来られない地域・企業にはそもそも届かない
🔥
加盟も仕事の依頼も、その場の熱量頼みになる

✨ 本当は欲しい状態

🔁
出会ったあとも、毎週協会に触れ続けてもらえる
📲
社長が自分のタイミングで、スマホで続きを見られる
🌏
全国どこからでも、協会の活動と成果が見える
🙋
見ているうちに「うちも」と自分から手が挙がる

🧭「入口 → 回遊 → 回収」で考えます

今あるのは入口だけ。真ん中の「回遊エンジン」をつくると、回収(加盟・受注)が自然に生まれます。

🚪 入口

出会いをつくる(いまの強み)
🏛️ 商工会議所セミナー
🏦 地方金融機関の紹介
🎤 講演・研究会・総会
🤝 会員・有識者からの紹介
ここが無い

🔄 回遊エンジン

関心を育て、信頼を積み上げる
📺 協会公式ビジネス番組(毎週)
📱 ショート動画で日常的に接触
🌐 リニューアル後の協会HP
📝 成果事例の積み上げ

🎯 回収

成果として返ってくるもの
🏅 ① 協会への加盟
💼 ② 業務の受注(会員企業・パートナーへ)
📣 ③ 次の紹介・登壇依頼

💡なぜ「回遊エンジン」が一番効くのか

入口を増やすより、入口から入った人を逃がさない方が、少ない労力で成果が増えます。

🔁

信頼は「回数」で育つ

一度の講演より、毎週目にする方が覚えてもらえる。加盟や発注の判断は、信頼が積み上がってから起きます。

📤

紹介が「動画1本」で済む

「この回を見てください」とURLを送るだけで、協会の価値が伝わる。紹介する側の手間が一気に減ります。

🌏

来られない人にも届く

会場に来られない地域・忙しい社長にも、スマホで24時間届く。セミナーの「外」に市場が広がります。

📚

成果が「資産」として残る

一回きりの講演は消えますが、番組は残り続ける。成果事例が増えるほど、協会の説得力が上がります。

🏟️

入口の効果も上がる

セミナー前に番組を見てもらえば当日の理解が深まり、当日の参加者は番組の視聴者になります。

⭐

出演者にも得がある

出た社長・有識者のPRになるので、ゲストが次のゲストを呼ぶ。回すほど回りやすくなります。

🎬番組コンセプト「社長、それAIで解けます。」

地方の実業の社長の「本当の現場の悩み」を、協会の有識者が診断し、AIで実際に解いて、成果まで追う番組です。

いまのビジネス番組に多いものこの番組のポジション
🏙️ 都市のスタートアップ・投資家が中心
🏭 地方の製造・建設・解体・物流などの隠れた優良企業
💥 対立や炎上で再生数を取る
🛡️ 炎上しない。だから社長も有識者も安心して出られる
🗣️ その場の話で終わる
📈 課題 → AIで解決 → 数か月後の成果まで追うドキュメンタリー
🏷️ 出演者の肩書が自称中心
🎖️ 協会の有識者・行政との連携が「格」を担保する

🎞️1つのテーマを「3本」で追いかけます

現場編😩
2年かけた
システムが
動かない…
18:24
🏭 ① 現場編

社長が自社の悩みを本音で語る。現場の映像・写真も使って「リアル」を見せる

診断編🧑‍⚕️
AIを置くのは
ここ“だけ”
でいい
16:02
🩺 ② 診断編

協会の有識者が診断。人・業務の流れ・AIの役割分担で解き方を示し、デモを見せる

成果編🎉
3か月後、
残業が
こう変わった
12:47
📈 ③ 成果編

1〜3か月後に再訪。変化を数字で報告し、社長の感想と次の一手を聞く

ショート|0:58
「その業務、
全部AIに
しなくて
いいです」
▶ 続きは本編で

📱 各回からショート3〜5本。話は完結させず、本編へ誘導します

🎙️
レギュラー:進行役+本原代表理事+有識者1名(毎回交代)
特別回:行政・商工会議所との対談(四半期に1回程度)

🙋出る人みんなに「得」がある番組にします

炎上しない・格のある共演者がいる・自社の宣伝素材が手に入る。だからゲストが集まり、次のゲストを呼んでくれます。

主役
👔

地方企業の社長

  • 有識者の無料診断
  • PR・採用に使える動画
  • 協会HPで紹介
  • 金融機関・同業との縁
診断・解説
🎓

協会の有識者

  • 専門家としての露出
  • 事業・著書の紹介枠
  • 講演依頼の入口に
特別回
🏛️

行政・商工会議所

  • 地域のDX施策の発信
  • 地元企業への周知
再登場
🏆

成果が出た企業

  • 成功企業としての発信
  • 取引先・採用へのアピール

🎯回収の設計:見た人が「加盟」と「依頼」に進む道

1
📺

番組・ショートを見る

セミナー参加者も、来られなかった社長も、スマホで視聴

2
✍️

「うちも診断して」と応募

概要欄・協会HPの応募ページから申し込み

3
🏅

加盟企業を優先して出演

出演したい企業にとって、加盟する理由になる

4
💼

実装の仕事を受注

会員企業・パートナーが直接受注。協会は商流に入らない

5
📈

成果編で次を呼ぶ

成果を見た同業・同地域から次の応募が来る

🏅

回収① 協会への加盟

「出演・診断を受けられる」「番組で紹介される」が、加盟の具体的なメリットになる

💼

回収② 業務の受注

番組で解き方を見た企業から、会員企業へ実装の相談が直接届く

🛠️制作体制:協会のご負担は最小限に

RO合同会社RO合同会社
  • 番組の企画・プロデュース・ディレクション
  • 収録・編集・サムネイル・ショート制作
  • チャンネル運用・公開・数字の報告
  • 協会HPの応募ページと番組の連動
一般社団法人ITキャリア推進協会
  • ゲスト(会員企業・有識者・行政)への声かけ
  • 出演内容の協会内での承認
  • 各地セミナー・総会での収録機会の提供
💻収録は基本オンライン
移動コストをかけない
🏟️対面はイベントに合わせる
総会・懇親会・各地セミナー
🤖AIを使った編集
週1本以上の公開を目指す

📊追う数字は「再生数」ではなく「回収」です

回遊エンジンの目的は、加盟と仕事を生むこと。だから成果は回収側の数字で測ります。

最重要
🏅

番組経由の加盟企業数

応募・出演をきっかけに加盟した企業の数

重要
✍️

出演・診断の応募数

番組を見て「うちも」と手を挙げた企業の数

重要
💼

受注・成果編の到達数

実装まで進み、成果を報告できた企業の数

補助
👀

登録者数・視聴時間

回遊がどれだけ回っているかの目安

🗓️立ち上げの進め方(案)

協会HPのリニューアルと同じタイミングで公開し、「HP」と「番組」をセットで回します。

11月🧩
  • 企画の協会内合意
  • 番組名・チャンネル名を決定
  • 11/14報告会で予告素材を収録
12月🎥
  • パイロット1テーマ(3本)を収録
  • 出演候補2〜3社に打診
1月🚀
  • 新年会・研究会で収録
  • HPリニューアルと同時にチャンネル公開
  • 応募ページを開設
2月〜🔁
  • 月2テーマ(6本)で定例化
  • 各地セミナーと収録を連動

✅ご相談したいこと(3点)

📺

① 名義と番組名

協会公式チャンネルとして開設し、制作クレジットにRO合同会社を表記する形でよいか。あわせて番組名を決めたい。

💰

② 制作費の考え方

協会からの月額制作費/番組スポンサー(地方金融機関など)/出演企業向けのPR動画オプション、の組み合わせ。

📋

③ 出演のルール

加盟企業を優先する範囲、有識者の出演ローテーション、出演内容の承認の流れ。

入口は、協会がつくる。
回遊と回収は、番組で回す。

一般社団法人ITキャリア推進協会×RO合同会社

RO合同会社 AI社員アーキテクト 小河亮太郎
お問い合わせ:info@ros.co.jp